妊娠中,出産後の諸症状を緩和させる。

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こんにちは。国際レイキ普及協会の廣野 慎一です。

 

妊娠中や出産後にもレイキはとても活躍を致します。

【妊娠中の問題】

つわり・腰痛・逆子やコーヒー、アルコールの禁断症状、風邪を引いた時や
メンタル面で出て来る、不安や心配等

【出産後の問題】

母乳が出ない、子供の夜泣き、子供の諸症状など

 

これらに対して、簡単にアプローチができますね。

 

世の中には、いろんなセラピーがありますが、
その多くが妊産婦への施術には、
細心の注意と高度な知識が必要になり、簡単には出来ません。

でも妊産婦ほど、
いろいろなケアを必要としているのかも知れませんね?

 

・友人が逆子だったのにレイキを送ったら、効果がありました。

・妻の具合が悪い時に、レイキを重宝しています。

・アルコールが飲めないのを、ヒーリングを通して緩和しています。

・母乳が出なくて苦しんでいたのが、レイキで出て来るようになりました。

・夜泣きが酷かったので、寝る前にレイキを活用するようになったら、夜泣きが緩和されてきました。

・子供が風邪を引いた時、病院の待合の中でずっとレイキをしていたら、その間にほとんどよくなりました。

などなど

レイキを学んだ受講生からの体験の声は後を絶ちません。

 

レイキは学んで直ぐに、妊産婦にも使えます。
それは、「手を当てる」事がレイキの基本だからです。

妊産婦は、お腹の子の成長を喜びに感じながら、
やさしくお腹をさすりますよね。

その延長線上だと思って下さい。

 

そして、旦那さんは、
レイキを活用しながら妊産婦のケアができる。

さらには、生れた後は子供に使ってあげる事ができます。

大切な愛の結晶だからこそ、
自分たちの手を通して、愛のエネルギーを届けていく。

レイキ・ヒーリングをとおして、家族の絆をより深めていけますね。

しんちゃんでした。
(国際レイキ普及協会 廣野 慎一)

◆レイキの小冊子無料プレゼント
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◆『レイキって何?』という方のための体験会
各地で体験会を開催しています。

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