原因不明の痛みとの接し方。

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こんにちは。国際レイキ普及協会の廣野 慎一(しんちゃん)です。
レイキの体験談として、
いろんな症状が緩和された、軽減した、良くなったとの声を沢山頂きます。

特に痛みについては、変化が分かりやすいのか、
沢山の体験談を頂きます。

・肩の痛みが和らいだ。

・腰の痛みがなくなった。軽減された。

・膝の痛みが良くなった。

・胃の痛みがなくなった。

・頭痛がしなくなった。

などなど、これはホンの一例です。

 

「痛み」と聞くと、私たちはついつい、
『痛み=いやなもの、悪いもの、つらいもの』と考えがちですね。

 

もちろん、痛みが嬉しいと言う人はいないと思いますが、
逆に痛みがなければどうなるでしょうか?

そうです、体の不調やSOSに気付かずに手遅れになってしまう可能性が高いですね。

怪我をしているのに、気付かすに出血た多量にでてしまう。
骨を折っているのに、気付かない。

などこれは、極端な例かもしれませんが、
痛みがないとそうなる可能性は十分ありますよね。

 

肝臓などは、「沈黙の臓器」と呼ばれるように、痛みなどが特に出ない為、

自覚症状がないまま、少しづつ静かに症状がすすみ、

気付いた時には深刻な症状になっているケースがありますよね。

 

つまり、痛みは身体からの発せられる「SOS信号」だと考えて下さい。

 

痛みがある時は、そのままにせずに身体からどんなメッセージを
発しているのかを観察してみて下さい。

 

特に、病院に行っても何も悪くないと診断された場合。

これは心理的な部分に不調がきたしているサインでもあります。

 

ただ、心理的な問題については詳しく解明されておらず、
何が原因となって、今の痛みを引き起こしているのかわわからないことが多いです。

 

そんな時に、レイキ・ヒーリングの出番です。

レイキのエネルギーは、自動でエネルギーを調整して、

必要な所に必要なエネルギーを届けてくれます。

 

しっかりとヒーリングすることによって、
レイキのエネルギーが痛みの原因となる心理的な部分にもアプローチして
癒してくれます。

もちろん状態によっては、様々なので時間がかかる場合もありますが、
間違いなく、効果はでてくると感じています。

(だた、ちゃんと医師などによる診察も受けて下さいね。)

 
「痛み」は身体からの「SOS」のサイン。

あなたの痛みがカラダや心にどんな問題が起こっているのか、
『気づかせてくれる。』と捉えて下さい。

レイキ・ヒーリングを行う事で、カラダからのメッセージを受け取りやすくなってきます。

しんちゃんでした。
(国際レイキ普及協会 廣野 慎一)